ASHBi・CiRA 生命倫理講演会: 日本における人体の医学利用 – 歴史と現状 –
(new!) オンライン開催へ変更となりました
佛教大学の香西豊子先生をお招きし、2023年1月25日に生命倫理講演会を開催します。
香西先生は佛教大学の医療社会学教授で、歴史的な観点から、身体と社会の関わりを長年研究されてきました。本講演では、日本における人体の医学利用の歴史と現状についてご報告いただきます。
近年関心の高まりつつある迅速解剖組織の研究利用にいたる歴史的背景を振り返る貴重な機会となります。ご興味のある方は、ぜひご参加ください。
概要
日時
2023年1月25日(水)13:30–15:00
会場
(new!) Zoomオンラインミーティング[ハイブリッド配信]* 医学部B棟地下大会議室/Zoomオンラインにて開催
*高速なネットワーク環境での接続を推奨します。
言語
日本語
タイトル
日本における人体の医学利用 – 歴史と現状 –
講師
香西 豊子 先生
(佛教大学 教授)
対象者
京都大学の研究者・学生
参加申込
ご登録者へは、講演会の約1週間前にZoomリンクをご案内します。
ホスト
京都大学高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点 (WPI-ASHBi) 生命倫理・哲学グループ
共同ホスト
京都大学 iPS細胞研究所 上廣倫理研究部門
お問い合わせ
uehiro-contact[*]cira.kyoto-u.ac.jp
[*]を@に変換下さい。